幼馴染の恋五題

見飽きた顔が愛おしい
きみの言葉で僕はいつも目を醒ます
素直になれるわけがない
今更そんなの有り得ない
どの面下げてそんなこと




小さな頃からずっと好き、というより大きくなってから自覚、というタイプです。